木崎湖モダンボート
シリーズ戦  トーナメント

Tournament Series Modern boat Lake Kizaki

木崎湖モダンボート
シリーズ戦
トーナメント

Tournament Series
Modern boat
Lake Kizaki

次回開催予定 4/19 (日)

次回開催予定 4/19(日)

参加予約はお電話にて受付中

「釣りは人々にとって平等の鍛錬です。すべての人は魚の前では平等なのだから。」
– ハーバート・フーバー

モダンボートシリーズ戦

Tournament Series Modern Boat

モダンボートの人気企画、シリーズ戦。
シーズンを通して6回、1日ずつの試合を行い、年間チャンピオンを競う大会です。
季節ごとに特色の変わる木崎湖の釣りをマスターすることが勝利へのカギです。
腕の自信のあるアングラーさんはもちろん、これから木崎湖に通って上達したいというアングラーさんも、
試合の後は良い情報交換ができますので非常に有意義な1日を過ごすことができますのでおすすめです!
ぜひご参加ください。

モダンボートシリーズ戦

Tournament Series Modern Boat

モダンボートの人気企画、シリーズ戦。
シーズンを通して6回、1日ずつの試合を行い、年間チャンピオンを競う大会です。
季節ごとに特色の変わる木崎湖の釣りをマスターすることが勝利へのカギです。
腕の自信のあるアングラーさんはもちろん、これから木崎湖に通って上達したいというアングラーさんも、
試合の後は良い情報交換ができますので非常に有意義な1日を過ごすことができますのでおすすめです!
ぜひご参加ください。

木崎湖バス釣りトーナメント

2026シーズンスケジュール

エリート5&
野次馬カップ
4月12日(日)
第1戦 4月19日(日)
第2戦 6月28日(日)
第3戦 7月19日(日)
第4戦 9月6日(日)
第5戦 10月4日(日)
第6戦
11月8日(日)

協賛スポンサー様

(順不同)


木崎湖モダンボートJackall協賛

つり具おおつか長野店様

deps様

RYUGI様

バリバス様
木崎湖モダンボート2026年シリーズ戦 第1戦が行われました!

ティムコ様

ゲーリーヤマモト


木崎湖モダンボート2026年シリーズ戦 第1戦が行われました!

優勝 喜代浜様


木崎湖モダンボート2026年シリーズ戦 第1戦が行われました!

アイウェーバー・ジグヘッド

第2位 小谷様


木崎湖モダンボート2026年シリーズ戦 第1戦が行われました!

フォロースティック
スイベルキャロ

第3位 宮島様


木崎湖モダンボート2026年シリーズ戦 第1戦が行われました!

シャッド

第4位 辻川様


木崎湖モダンボート2026年シリーズ戦 第1戦が行われました!

サイコロラバー
ダウンショット

第5位 森川(英)様


木崎湖モダンボート2026年シリーズ戦 第1戦が行われました!

ロイヤルシャッド
ジグヘッド

春本番を迎えた木崎湖で、2026年シリーズ戦がいよいよ開幕!
4月19日(日)、晴天に恵まれた絶好の(?)コンディションの中、第1戦が開催されました。最低気温は約7度、日中は24度まで上昇し、一気に春らしさを感じる一日となりました。

スポーニングを意識し始めたバスと、気温上昇によるコンディション変化が重なる難しいタイミング。その状況を読み取った選手たちが釣果を出したと言えるでしょうか。

■優勝 喜代浜様(2330g)
アイウェーバーのジグヘッドで堂々のトップ!
春の繊細な状況にしっかりアジャストし、2kgオーバーの好釣果で開幕戦を制しました。

■準優勝 小谷様(1635g)
フォロースティックのスイベルキャロでの釣果。
タフな状況の中でも確実に魚をキャッチし、実力を見せつけました。

■3位 宮島様(1485g)
シャッドでの釣果。
春の定番の展開でしっかり結果を残しています。

■4位 辻川様(1410g)
サイコロラバーのダウンショット。
喰わせに特化したアプローチで上位に食い込みました。

■5位 森川(英)様(1160g)
ロイヤルシャッドのジグヘッド。
こちらも春の定番ルアーで一本キャッチ。

やはりシーズン序盤らしい難しさからか、全体的に見ると簡単な展開ではなかった様子。木崎湖らしい繊細さが際立つ開幕戦となりました。

これから水温の上昇とともに、バスの動きも大きく変化していきます。次戦ではより春が進行し、戦略の幅も広がることが予想されます。どのような展開になるのか、今から楽しみですね。

参加された皆様、お疲れさまでした!
次戦も木崎湖での熱い戦いに注目です。

豚汁カップ 月日(日)

シリーズ戦:過去の結果

2021年からはブログの「シリーズ戦結果」からご覧ください

よくある質問

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

こちらはルールの全てではありません。詳しいルールとレギュレーションにつきましては次の「シリーズ戦レギュレーション&ルール」の項目をご覧ください。

参加費は1戦につき2,000円です。(レンタルボート代・入漁券別)

ご安心ください。真剣勝負でも場の雰囲気は和やかで皆さんいい人ばかりですよ!

前日までにお電話またはお店で直接お申し込みくださいませ。

大丈夫です!スケジュールに合わせてご参加ください!

シリーズ戦はシングル戦ですが、1船にボートの定員まで乗船して参加ができます。各ボートの定員数につきましてはレンタルボートのページをご覧くださいませ。
https://www.kizakiko.jp/fishing/rental-boat-charge/

いいえ、乗船するのは参加者のみとなります。

いいえ、ミーティングは試合当日の朝だけとなります。

いいえ、木崎湖はマイボートの持ち込みは禁止されております。

1度にライブウェルに入れられるバスは最大3匹までとなります。

ウェイインが終わってから閉会式・表彰式までは自由時間となります。リラックスしてお待ちください。

いいえ、ご参加は前日までにお電話または店舗での申し込みが必要となりますのでよろしくお願いします。

シリーズ戦レギュレーション&ルール

1.競技規定

  • ルアーフィッシングに限り、生き餌、撒き餌の使用を禁止する。
  • トローリング(エンジン動力を使用する)釣法を禁止する。
  • バスを故意に引っ掛けてはならない。
  • 競技中は原則として大会本部となる地点以外上陸してはならない。
  • 競技中の飲酒を禁止する。
  • 複数系のリグ、アラバマ系リグはフック1本のみ可とする。
  • 魚の保護のためネストのサイトフィッシングを禁止する。
  • タイムスケジュールを守り、必ず帰着申告をする事。

2.安全規定

  • すべての釣り船、沿岸、遊艇などの近くを通過する時はアイドリング航行とし、引き波に注意しなければならない。
  • 船外機作動中の釣りを禁止する。
  • 原則として競技中は帽子、ライフジャケットを脱いではならない。(ライフジャッケットについてはジッパーを上げ、バックルは固定する事。)
  • エンジン艇を使用する場合はエンジン動作開始および航行中はキルスイッチコードを体に固定する事。
  • 大会中における事故等のトラブルについては自己責任で処理する事。

3.審査規定

  • 大会検量匹数は生魚3匹とし、検量可能サイズは20cm以上とする。
  • エラは動かしているが横に傾き、上から見て腹を見せた魚は「死魚」として1匹につき100gマイナスで検量する。
  • エラを静止している魚は「完全死魚」とし検量対象外とする。
  • キーパーサイズに満たない魚を持ち込んだ場合は検量対象外とする。なお検寸は魚の口を閉じた状態で尾びれの先端までの最長寸とする。
  • フックの付いた魚は1匹につき20gマイナス。
  • またシンカー付きフックはシンカー部を切り落としてから検量する。
  • ワームフックを飲み込まれた場合は、ラインを30cmほど残してカットする。
  • 計量数値に対しては、その場において一度のみ申し立てにより再計量が認められる。但し二度目の計量数値がその結果となる。

4.表彰規定

  • 順位については3匹のトータルウェイトで決定する。
  • 得点の方法はウェインした方で、1位15点、2位14点、3位13点、以下14位2点まで、15位以下又は参加ptは1点とする。
  • シリーズ全5戦の合計獲得得点によって年間成績を決定する。年間獲得得点が同じ場合は、年間総重量が重い選手を上位とする。

5.エリア・禁止事項等

  • 大会エリアは木崎湖内とする。
  • 農具側流れ込み水路内、農具川の西のロープより浅い側は侵入禁止。
  • 漁具を狙ってのキャスト禁止。
  • 桟橋へルアーを引っ掛けた場合は必ず回収して下さい。
  • 木崎湖キャンプ場と大学ワンド南の岬をむすんだ線より南側、及び湖沿岸、釣りボートや遊艇のすぐ近くはデッドスローとする。

※規定やスケジュール等は変更になる場合があります。

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