木崎湖モダンボート
シリーズ戦  トーナメント

Tournament Series Modern boat Lake Kizaki

木崎湖モダンボート
シリーズ戦
トーナメント

Tournament Series
Modern boat
Lake Kizaki

次回開催予定 4/20 (日)

次回開催予定 4/20(日)

参加予約はお電話にて受付中

「釣りは人々にとって平等の鍛錬です。すべての人は魚の前では平等なのだから。」
– ハーバート・フーバー

モダンボートシリーズ戦

Tournament Series Modern Boat

モダンボートの人気企画、シリーズ戦。
シーズンを通して6回、1日ずつの試合を行い、年間チャンピオンを競う大会です。
季節ごとに特色の変わる木崎湖の釣りをマスターすることが勝利へのカギです。
腕の自信のあるアングラーさんはもちろん、これから木崎湖に通って上達したいというアングラーさんも、
試合の後は良い情報交換ができますので非常に有意義な1日を過ごすことができますのでおすすめです!
ぜひご参加ください。

モダンボートシリーズ戦

Tournament Series Modern Boat

モダンボートの人気企画、シリーズ戦。
シーズンを通して6回、1日ずつの試合を行い、年間チャンピオンを競う大会です。
季節ごとに特色の変わる木崎湖の釣りをマスターすることが勝利へのカギです。
腕の自信のあるアングラーさんはもちろん、これから木崎湖に通って上達したいというアングラーさんも、
試合の後は良い情報交換ができますので非常に有意義な1日を過ごすことができますのでおすすめです!
ぜひご参加ください。

木崎湖バス釣りトーナメント

2025シーズンスケジュール

エリート5&
野次馬カップ
3月23日(日)
第1戦 4月20日(日)
第2戦 7月6日(日)
第3戦 7月20日(日)
第4戦 9月7日(日)
第5戦 10月5日(日)
第6戦
11月2日(日)

協賛スポンサー様

(順不同)



つり具おおつか長野店様

deps様


RYUGI様

バリバス様

木崎湖モダンボート2025年シリーズ戦 第3戦が行われました!


木崎湖モダンボート2025年シリーズ戦 第3戦が行われました!

優勝 宮島(弘)様


木崎湖モダンボート2025年シリーズ戦 第3戦が行われました!

ライブシューティング
パウ北
稲尾で2発
フットボールヘッドサカマタシャッド等

第2位 河内様


木崎湖モダンボート2025年シリーズ戦 第3戦が行われました!

変電所流れ込み
ペラキャロ
シンカー7g

第3位 森川(英様


木崎湖モダンボート2025年シリーズ戦 第3戦が行われました!

農具左側、水門
イモケムシ0.45

第4位 石川様


木崎湖モダンボート2025年シリーズ戦 第3戦が行われました!

キャンプ場8〜9㍍
フットボール
deps ヘッドロックジグ

第5位 森川(景)様


木崎湖モダンボート2025年シリーズ戦 第3戦が行われました!

水門
イモケムシ0.45ネイル

圧倒的な優勝劇

第3戦最大のハイライトは、宮島(弘)選手の圧倒的な勝利でした。4,085gという重量で他を大きく引き離し、2位の河内選手(1,375g)に2,710gもの差をつけての完勝となりました。今年これまででも優勝重量は3,000g台前半が最高でしたが、それを大きく上回る数字となりました。

シリーズ総合順位に大きな変動

第3戦の結果により、シリーズ総合順位に変動が生じました。

1位:喜代浜 知明選手(36ポイント)
第2戦までトップで今回7位という結果に終わったものの、これまでの安定した成績により総合首位をキープ。総重量4,710gでシリーズ通算の実力を証明しています。

2位:深澤 英登選手(32ポイント)
第1戦2位、第2戦6位、第3戦8位と安定感を見せ、総重量4,865gで総合2位を維持。

3位:宮島 弘光選手(29ポイント)
第3戦の圧勝により一気に総合3位まで上昇!総重量6,125gはシリーズ通算トップとなり、今後の展開次第では総合優勝も十分狙える位置につけました。

そして、河内選手が第3戦2位入賞で総合6位まで上昇するなど、混戦模様が続いています。

快晴という厳しいコンディションの中、上位陣は結果を残しましたが、特に宮島(弘)選手の4,085gという重量は、真夏の木崎湖攻略において卓越した技術と戦略があったことを物語っています。

次戦への展望

シリーズも中盤戦に入り、総合順位の混戦がより激化しています。喜代浜選手の安定感、深澤選手の継続力、そして第3戦で爆発的な結果を見せた宮島(弘)選手の勢いと、それぞれに異なる強みを持つ選手たちの戦いが今後も続きそうです。

季節がさらに進むにつれて、バスの行動パターンがどう変化していくのか、そしてシリーズ総合優勝に向けた各選手の戦略調整にも注目が集まります。

参加者の皆様、関係者の皆様、猛暑の中での熱戦、お疲れさまでした。次戦も木崎湖での更なる熱戦をお待ちしております!

豚汁カップ 月日(日)

シリーズ戦:過去の結果

2021年からはブログの「シリーズ戦結果」からご覧ください

よくある質問

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

こちらはルールの全てではありません。詳しいルールとレギュレーションにつきましては次の「シリーズ戦レギュレーション&ルール」の項目をご覧ください。

参加費は1戦につき2,000円です。(レンタルボート代・入漁券別)

ご安心ください。真剣勝負でも場の雰囲気は和やかで皆さんいい人ばかりですよ!

前日までにお電話またはお店で直接お申し込みくださいませ。

大丈夫です!スケジュールに合わせてご参加ください!

シリーズ戦はシングル戦ですが、1船にボートの定員まで乗船して参加ができます。各ボートの定員数につきましてはレンタルボートのページをご覧くださいませ。
https://www.kizakiko.jp/fishing/rental-boat-charge/

いいえ、乗船するのは参加者のみとなります。

いいえ、ミーティングは試合当日の朝だけとなります。

いいえ、木崎湖はマイボートの持ち込みは禁止されております。

1度にライブウェルに入れられるバスは最大3匹までとなります。

ウェイインが終わってから閉会式・表彰式までは自由時間となります。リラックスしてお待ちください。

いいえ、ご参加は前日までにお電話または店舗での申し込みが必要となりますのでよろしくお願いします。

シリーズ戦レギュレーション&ルール

1.競技規定

  • ルアーフィッシングに限り、生き餌、撒き餌の使用を禁止する。
  • トローリング(エンジン動力を使用する)釣法を禁止する。
  • バスを故意に引っ掛けてはならない。
  • 競技中は原則として大会本部となる地点以外上陸してはならない。
  • 競技中の飲酒を禁止する。
  • 複数系のリグ、アラバマ系リグはフック1本のみ可とする。
  • 魚の保護のためネストのサイトフィッシングを禁止する。
  • タイムスケジュールを守り、必ず帰着申告をする事。

2.安全規定

  • すべての釣り船、沿岸、遊艇などの近くを通過する時はアイドリング航行とし、引き波に注意しなければならない。
  • 船外機作動中の釣りを禁止する。
  • 原則として競技中は帽子、ライフジャケットを脱いではならない。(ライフジャッケットについてはジッパーを上げ、バックルは固定する事。)
  • エンジン艇を使用する場合はエンジン動作開始および航行中はキルスイッチコードを体に固定する事。
  • 大会中における事故等のトラブルについては自己責任で処理する事。

3.審査規定

  • 大会検量匹数は生魚3匹とし、検量可能サイズは20cm以上とする。
  • エラは動かしているが横に傾き、上から見て腹を見せた魚は「死魚」として1匹につき100gマイナスで検量する。
  • エラを静止している魚は「完全死魚」とし検量対象外とする。
  • キーパーサイズに満たない魚を持ち込んだ場合は検量対象外とする。なお検寸は魚の口を閉じた状態で尾びれの先端までの最長寸とする。
  • フックの付いた魚は1匹につき20gマイナス。
  • またシンカー付きフックはシンカー部を切り落としてから検量する。
  • ワームフックを飲み込まれた場合は、ラインを30cmほど残してカットする。
  • 計量数値に対しては、その場において一度のみ申し立てにより再計量が認められる。但し二度目の計量数値がその結果となる。

4.表彰規定

  • 順位については3匹のトータルウェイトで決定する。
  • 得点の方法はウェインした方で、1位15点、2位14点、3位13点、以下14位2点まで、15位以下又は参加ptは1点とする。
  • シリーズ全5戦の合計獲得得点によって年間成績を決定する。年間獲得得点が同じ場合は、年間総重量が重い選手を上位とする。

5.エリア・禁止事項等

  • 大会エリアは木崎湖内とする。
  • 農具側流れ込み水路内、農具川の西のロープより浅い側は侵入禁止。
  • 漁具を狙ってのキャスト禁止。
  • 桟橋へルアーを引っ掛けた場合は必ず回収して下さい。
  • 木崎湖キャンプ場と大学ワンド南の岬をむすんだ線より南側、及び湖沿岸、釣りボートや遊艇のすぐ近くはデッドスローとする。

※規定やスケジュール等は変更になる場合があります。

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