木崎湖モダンボート
シリーズ戦  トーナメント

Tournament Series Modern boat Lake Kizaki

木崎湖モダンボート
シリーズ戦
トーナメント

Tournament Series
Modern boat
Lake Kizaki

次回開催予定 7/10 (日)

次回開催予定 7/10(日)

参加予約はお電話にて受付中

“Fishing is a discipline in the equality of men – for all men are equal before fish.”
– Herbert Hoover

「釣りは人々にとって平等の鍛錬です。すべての人は魚の前では平等なのだから。」
- ハーバート・フーバー

“Fishing is a discipline in the equality of men – for all men are equal before fish.”
– Herbert Hoover

「釣りは人々にとって平等の鍛錬です。すべての人は魚の前では平等なのだから。」
- ハーバート・フーバー

モダンボートシリーズ戦

Tournament Series Modern Boat

モダンボートの人気企画、シリーズ戦。
シーズンを通して6回、1日ずつの試合を行い、年間チャンピオンを競う大会です。
季節ごとに特色の変わる木崎湖の釣りをマスターすることが勝利へのカギです。
腕の自信のあるアングラーさんはもちろん、これから木崎湖に通って上達したいというアングラーさんも、
試合の後は良い情報交換ができますので非常に有意義な1日を過ごすことができますのでおすすめです!
ぜひご参加ください。

モダンボートシリーズ戦

Tournament Series Modern Boat

モダンボートの人気企画、シリーズ戦。
シーズンを通して6回、1日ずつの試合を行い、年間チャンピオンを競う大会です。
季節ごとに特色の変わる木崎湖の釣りをマスターすることが勝利へのカギです。
腕の自信のあるアングラーさんはもちろん、これから木崎湖に通って上達したいというアングラーさんも、
試合の後は良い情報交換ができますので非常に有意義な1日を過ごすことができますのでおすすめです!
ぜひご参加ください。

スポンサー様

2022シーズンスケジュール

2022 Schedule

エリート5&
野次馬カップ
3月20日(日) 終了
第1戦 4月17日(日) 終了
第2戦 6月26日(日) 予定
第3戦 7月10日(日) 予定
第4戦 9月4日(日) 予定
第5戦 10月2日(日) 予定
第6戦
水野カップ
11月6日(日) 予定
豚汁カップ 11月20日(日) 予定
ウインターカップ 12月4日(日) 予定

※スケジュールは予告なく変更となる場合がございますので、予めご了承くださいませ。

木崎湖モダンボート2022年シリーズ戦 第2戦が行われました!


木崎湖モダンボート2022年シリーズ戦 第2戦が行われました!

第2戦:6月26日(日)


木崎湖モダンボート2022年シリーズ戦 第2戦が行われました!

 ネスト撃ちの試合にならないようにスポーニング時期を避けたため、第1戦から2か月以上が過ぎたこの第2戦。
梅雨入りしているものの雨が少ない年になりそうかと思いきやここにきて雨が続き、アフタースポーンのバスたちの活性が爆上がり、参加者さん達のプラの調子は良かったようでした。
この本番当日、バスたちの反応はどうだったのでしょうか。

第2戦結果

順位重量(g)氏 名
13,240小谷 隆司
23,235松永 純一
33,190宮島 弘光
43,075喜代浜 知明
52,490田中 雄基
62,450宮島 優希
72,205北村 剛
82,185高橋 順次
91,975瀬賀 敦
101,960宮下 康司
111,760辻川 浩継
121,625寺島 俊明
131,505河内 孝明
141,450細野 雅寛
151,280加藤 雅臣
161,085久保 和幸
161,085桜井 瑞樹
18735小山 五行
19505大塚 章雄
20415深澤 英登
21155轟 元明
220高橋 守
220石川 宏
220樗澤 克己

協賛スポンサー様

(順不同)


つり具おおつか長野店様

deps様

ゲーリーヤマモト

RYUGI様

SHIMANO様

がまかつラグゼ様

東レ様

木崎湖モダンボートトーナメント協賛


木崎湖モダンボート2022年シリーズ戦 第2戦が行われました!

優勝 小谷様


木崎湖モダンボート2022年シリーズ戦 第2戦が行われました!

プラなしで臨んだ試合でしたがまずはシャッドでバス探しをしてバスのポジションを特定。
バスの群れを探して転々として釣り歩き、5~7mのバスが釣れても勝てないと判断し、良いバスは8m位にいると特定。
ディープのバスはスーパースレッジのシャッドキャロのチャートバック、2インチセンコーグリパンのダウンショットのフォールで釣り、入れ替えに成功。

第2位 松永様


木崎湖モダンボート2022年シリーズ戦 第2戦が行われました!

自作ハードルアーのホバストとイモケムシのノーシンカーとダウンショット。
イモケムシはカゲロウカラーの一択…というか自分が信じられるカラーが良いとのこと。
良いエリアは北端の東側で、牧場のごとくたまっているバスを釣りまくって入替しながら釣る。
最後はモダンボート前でイモケムシで入れ替えに成功。

第3位 宮島様


木崎湖モダンボート2022年シリーズ戦 第2戦が行われました!

全部ライトキャロで、水深5mのブレイクで止めておく。
釣れるのはひたすら止めているポーズ中…しかしボートの引き波が来るとなぜか釣れる。
ルアーはソアリンシャッドとイモケムシ。
カラーはいずれも黒!とのことでした!

終わってみれば4位まで3㎏オーバーというビッグウェイト、ウェイインは参加者26名中23名、1本のみのウェイインでもキロオーバー率が高い乱打戦となりました。

こんな時こそ上位に食い込むのが難しいものですが、上位の方々の話は勉強になりますし、皆様おたがいの情報交換にいそしんでおり、相変わらず謙虚で勉強熱心でバス釣り好きな方々の集まりだなと思いました。

通常は次回の7月の試合も高ウェイトになりがちですし、すぐ2週間後が試合ですから、プラで良いパターンを発見していただきたいと思います!

※なお今回、当店スタッフの不手際により、数名の選手の方に大変なご迷惑をおかけしてしまいました。今後はチェック体制をより万全にしていく所存ですので、またのご参加をいただければ嬉しく思います。
ご迷惑をおかけいたしましたことをこの場を借りてお詫び申し上げます。

シリーズ戦:過去の結果

2021年からはブログの「シリーズ戦結果」からご覧ください

よくある質問

FREQUENTLY ASKED QUESTIONS

こちらはルールの全てではありません。詳しいルールとレギュレーションにつきましては次の「シリーズ戦レギュレーション&ルール」の項目をご覧ください。

参加費は1戦につき2,000円です。(レンタルボート代・入漁券別)

ご安心ください。真剣勝負でも場の雰囲気は和やかで皆さんいい人ばかりですよ!

前日までにお電話またはお店で直接お申し込みくださいませ。

大丈夫です!スケジュールに合わせてご参加ください!

シリーズ戦はシングル戦ですが、1船にボートの定員まで乗船して参加ができます。各ボートの定員数につきましてはレンタルボートのページをご覧くださいませ。
http://www.kizakiko.jp/fishing/rental-boat-charge/

いいえ、乗船するのは参加者のみとなります。

いいえ、ミーティングは試合当日の朝だけとなります。

いいえ、木崎湖はマイボートの持ち込みは禁止されております。

1度にライブウェルに入れられるバスは最大3匹までとなります。

ウェイインが終わってから閉会式・表彰式までは自由時間となります。リラックスしてお待ちください。

いいえ、ご参加は前日までにお電話または店舗での申し込みが必要となりますのでよろしくお願いします。

シリーズ戦レギュレーション&ルール

1.競技規定

  • ルアーフィッシングに限り、生き餌、撒き餌の使用を禁止する。
  • トローリング(エンジン動力を使用する)釣法を禁止する。
  • バスを故意に引っ掛けてはならない。
  • 競技中は原則として大会本部となる地点以外上陸してはならない。
  • 競技中の飲酒を禁止する。
  • 複数系のリグ、アラバマ系リグはフック1本のみ可とする。
  • 魚の保護のためネストのサイトフィッシングを禁止する。
  • タイムスケジュールを守り、必ず帰着申告をする事。

2.安全規定

  • すべての釣り船、沿岸、遊艇などの近くを通過する時はアイドリング航行とし、引き波に注意しなければならない。
  • 船外機作動中の釣りを禁止する。
  • 原則として競技中は帽子、ライフジャケットを脱いではならない。(ライフジャッケットについてはジッパーを上げ、バックルは固定する事。)
  • エンジン艇を使用する場合はエンジン動作開始および航行中はキルスイッチコードを体に固定する事。
  • 大会中における事故等のトラブルについては自己責任で処理する事。

3.審査規定

  • 大会検量匹数は生魚3匹とし、検量可能サイズは20cm以上とする。
  • エラは動かしているが横に傾き、上から見て腹を見せた魚は「死魚」として1匹につき100gマイナスで検量する。
  • エラを静止している魚は「完全死魚」とし検量対象外とする。
  • キーパーサイズに満たない魚を持ち込んだ場合は検量対象外とする。なお検寸は魚の口を閉じた状態で尾びれの先端までの最長寸とする。
  • フックの付いた魚は1匹につき20gマイナス。
  • またシンカー付きフックはシンカー部を切り落としてから検量する。
  • ワームフックを飲み込まれた場合は、ラインを30cmほど残してカットする。
  • 計量数値に対しては、その場において一度のみ申し立てにより再計量が認められる。但し二度目の計量数値がその結果となる。

4.表彰規定

  • 順位については3匹のトータルウェイトで決定する。
  • 得点の方法はウェインした方で、1位15点、2位14点、3位13点、以下14位2点まで、15位以下又は参加ptは1点とする。
  • シリーズ全5戦の合計獲得得点によって年間成績を決定する。年間獲得得点が同じ場合は、年間総重量が重い選手を上位とする。

5.エリア・禁止事項等

  • 大会エリアは木崎湖内とする。
  • 農具側流れ込み水路内、農具川の西のロープより浅い側は侵入禁止。
  • 漁具を狙ってのキャスト禁止。
  • 桟橋へルアーを引っ掛けた場合は必ず回収して下さい。
  • 木崎湖キャンプ場と大学ワンド南の岬をむすんだ線より南側、及び湖沿岸、釣りボートや遊艇のすぐ近くはデッドスローとする。

※規定やスケジュール等は変更になる場合があります。

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